ヴィエッティ

ワイナリー紹介

ヴィエッティ

VIETTI

生産地 ピエモンテ州クネオ県カスティリオーネ・ファレット ヴィエッティ・ワイナリーの歴史は4世代前にまで遡り、19世紀の中頃にワインの醸造を始めた。そして、自らの名前をブランド名にしたワイナリーとしての歴史はまだ浅く20世紀はじめ頃である。初めにMario Vietti(マリオ・ヴィエッティ)が、それに続いてLuciana Vietti (ルチアーナ・ヴィエッティ)の夫であるAlfredo Currado(アルフレド・クッラド)が品質 の高いワインを自らのワイン畑とブドウを購入して造り続けてきた。そして、ヴィエッティ・ワイナリーはこの地域においてトップレベルのワイナリーへと成長し、アメリカ市場に自ら作ったワインを輸出した最初のワイナリーの一つになったのである。

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