カステッロ・ディ・ネイヴェ

ワイナリー紹介

カステッロ・ディ・ネイヴェ

CASTELLO DI NEIVE

生産地 ピエモンテ州クネオ県ネイヴェ Stupino(ストゥピノ)兄弟のAnna(アンナ)、Giulio(ジュリオ)、Italo(イタロ)、Piera(ピエラ)の4人はカステッロ・ディ・ネイヴェのオーナーで、ピエモンテ州ランゲ地区のネイヴェの町に60haの地所を所有している。そのうち25haがぶどう畑になっており、ワイン生産量は年間12000ケースに達する。ワインはすべて自社畑で収穫されるブドウから造られる。“Castello di Neive Azienda Agricola di Italo Stupino“が会社の正式名称であるが、その名前からも分かるようにItalo Stupinoがぶどう畑とセラーの両方の管理を行なっている。カステッロ・ディ・ネイヴェは、バルバレスコだけではなく、 バルベラ・ダルバDOC、ドルチェット・ダルバDOC、ランゲDOCアルネイス、ランゲDOCネッビオーロ、ランゲDOC ロッソ、ピエモン DOC グリニョリーノ、モスカート・ダスティDOCG、カステッロ・ディ・ネイヴェ・クラシコ、カステッロ・ディ・ネイヴェ・パッシート、などピエモンテを代表するワインも幅広く生産している。

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